若者、コミュニティ/コミュニケーション、リアル、携帯、←システム的ではなく社会的に機能を規定する、ハブ/ブラリ
リアルなんて初めて聞いた。だれが名付けた?
ほう…、という感想だけだなぁ。/この次の時代の「PC-webとmobile-webの差がなくなる時」がどうなるか考えるネタになるよう頭に入れとこう。
さてそろそろ携帯電話で見るネットサービスとかについて行けなくなってきましたよ
ケータイディバイドですね
気が向いたら
せっせとからみあってます
「居心地のいいネット空間」――うん。オジサンの知らない生態系だね。でも気持ちよさそうだ
女子中高生の間で流行っているケータイ「リアル(=リアルタイム)」。自分の気持ちや状況をリアルタイムに投稿。twitterに似ているが背景が違う。サービスの枠に囚われず自由な発想でコミュニケーション方法を発明。
サービス名だと思ってたorz
クラウド以上ににつかみ所のないもの。。。
今ある枠組み(=サービス)の中でいかに自分たちがやりやすいようにするかというモチベーションを垣間見られる
でも大人(おっさん)も大抵、流行ってるウェブサービスでは開発者の想定外の使い方してるような。それが当たり前になってるから気付かないだけで。
うい
「chip!!ブログ」「@peps」「MobileSpace」といったサービスで「リアル」対応ブログが提供されている。←「Twitterとは違う」と書かれているがピンとこない。使われ方は似てるよね。
ついったーしらないだけじゃん
やはりユカタンだったか。
WWWなのにPCから見えない向こう側
「CROOZリアル」をしばらく使ってみたけど、フォローしている人の更新を一覧できる「タイムライン」がないんだよね。そういう点で「Twitter的」ではなさげだった。
伝言板をハブるという脅しで封鎖させるという発想が現代的というか何というか。
starchart:「CROOZリアル」をしばらく使ってみたけど、フォローしている人の更新を一覧できる「タイムライン」がないんだよね。そういう点で「Twitter的」ではなさげだった。
3年前にモバゲーに潜入した岡田記者。→http://b.hatena.ne.jp/entry/3341937
もう小父さんは、ついていけない世界に突入している感じがする。
「岡田有花meetsリアル」。「リアル」というのは特定のサービス名称ではなく、リアルタイムにコミュニケーションができるサービスの総称らしい。
こちらでは<del>県内</del>市内の公立高校同日いっせいに卒業式だったが各校の卒業式の模様が中学同級生ネットワークで瞬時に情報交換されているので驚いた。
特定のサービス名じゃなくてそーいう活用法が『リアル』って名前で呼ばれてるらしい。
【知ってる?「chip!!」「@peps」「Alfoo」】中学生ですが知りません
10代のユーザーは一般の携帯ブログや日記サービスをリアル用に駆使し、時には「ブログ」や「日記」というメニューを「リアル」と書き換えてまで利用しているキャー大変なんて思う時点で年寄り乙なのか。。。
これを世界に展開していければ凄いことになりそうだけど、どうすればいいかは分からない。天才求む
国際化の観点からいって日本のケータイ文化は邪魔以外の何者でもない
へぇ
タイトルだけで岡田有花だとわかった。
「ユーザーが使い方を発明してゆく」/どこも一緒だなぁ/こういう話って女子の話だけだけど男子のユーザーってどうなんだろう
気が向いたら読む
特定のサービスプラットフォームに依存しておらず、内容も組み合わせも完全に自由――という点でTwitterと異なる。リアルはサービスではなく、携帯によるネットコミュニケーションのある種のスタイルだ
岡田有花mobile中高生10代ケータイ文化ブログ
なるほろre-rだけのことではなかったのか。/使い方の発明、はネットでは昔から普通にあったよ。2chだって実況的使われ方が先にあって実況板が生まれたワケで。Twitterだってチャットとして使ってる人も多いし。
サービスではなく携帯によるネットコミュニケーションのある種のスタイル。」「子どもたちはサービス提供者の大人が思いもよらない使い方を発明して主体的にサービスを再構築し居心地のいいネット空間を作る。
中高生向けの某サービスで、“普通の文章”をニックネームにしてるユーザの多さに驚愕したことあり。ニックネームが「テスト勉強まぢダリぃ」とかw。変更可能なパラメータの使われ方は予測不能と実感
高校生だけどこんなの知らない。
「記者(30歳♀)」でようやく岡田有花と気づいた自分はまだまだだと思った。
PC→ケータイに焼き直す力があればいいんだろうか
ガラパゴス諸島の中のさらにピンタ島じゃない、って気がするのはもうオジサンだから?
「リアル」というサービスがあるもんだと思って頑張って探してた・・・。
Twitterユーザーがついったらーだったら、彼等はリアラーですか?
いろんなリアルの説明があるけど、これが一番まともな記事。
EXILEが14人やだなーってww
基本的にはなるほどねえ、って感じだけど、封鎖のくだりは気持ち悪いと感じた
リアルはサービスではなく、携帯によるネットコミュニケーションのある種のスタイル」「サービス提供者の大人が思いもよらない使い方を発明して主体的にサービスを再構築し、居心地のいいネット空間を作っている
携帯オンリー世代はいかにしてオープンなサービスを身内のみのクローズドなサービス化するかに尽力しているようだWWW=オープンと思っている世代には到底ついていけない世界だが,これがジェネレーションギャップか
ほうほう若い子の間ではこういうのが流行ってるのか。わたしは絵文字とか見ると反射的に吐き気がするし携帯の使い方もワカンネw画面も小さいし文字打つのに時間かかるからキライだなぁ。電話してしまう。
中二病ですが知りませんでした
先日33才になりましたが、完全に把握しています。
変に女子高生のインタビュー乗せるとかより大分わかりやすかった。なるほどそもそもリアルなんてサービスはないのか/やはり大量の人間が関わる流れをコントロールしようとするのは愚かだな。利用者への委ね方が問題
もう自分は若者文化を知らないオジサンになってしまったのだと実感した
10代すごいな、と思ってしまった俺がいる。ケータイで見るwebとPCで見るwebはやはり統一できないのかな…。断絶するwebって感じ?
プラットフォームが拡散してるとこがキモか?
てけとーにサービス組み合わせて、身内コミュで好きに使ってると。いいじゃん。/もうちょいわかりやすい、身内コミュ作成サービスあったら流行るんじゃね?
へえ、じゃあREALとかいうサービスは後付けなのかな。/でも組み合わせの件は、単にそういう段階にあるだけじゃないかなぁ。
初めて知った。realtimeを「リアル」と略したら意味わかんないのでは。ステンレスをステンと略したら大変だろう。▼すると、しょこたんブログはリアルですか。id:Meat_eating_orchidたしかに、携帯も1年ほどで馴れました。
制限に立ち向かうのは子供の本能
うわうわうわ
今PC修理中で携帯でネットしてるがPC向けサービスは回りくどく感じる。使い方に違いがでてくるのも必然なのかも
たのしくやってるならよいことです!
ポケベルが流行し出した頃の大人の苦悩がようやく解った
携帯サイトでは置いているトコ多いよね
「リアルタイム」とかどんな'80年代wそれはともかく、ローカライズされたはずのtwitterがこの層にリーチできなかった時点で商業的に負け確定と思うのだけど、どうよ
なんだかんだ言っても中高生の頭は柔らかいってとこなんかな。大人が作った枠の斜め上をいく使い方ってとこかな。/「EXILEが14人やだなー」笑った(笑)
中高年版twitterと空目
限られた環境の中で新たな使い方とか楽しみ方が広まっていくのは当たり前じゃない?RPG最速クリアとかもその例だと思うけどなーだからといってRPGにタイムアタック機能とかつけないでしょ
リアルはサービスではなく、携帯によるネットコミュニケーションのある種のスタイル
こんなサービスにハマったらケータイが手放せなくなるわな、とは思う。
リアルってわかりにくい名前だな
別に新しくも何ともなく、ただルールを作ってるだけ。そのうちWikiみたいな自由度の高いシステムが受け入れられるのかな。
特定のサービスプラットフォームに依存しておらず、内容も組み合わせも完全に自由――という点でTwitterと異なる>やってること自体はtwitter的だと思うよ。
こりゃまた内容ないですねー。
Twitterをチャットとして使ってる人がいるのと同じようなものか//>>id:ks1234_1234携帯電話を携帯と呼びませんか
リアルタイムメモは「リアル」というより「リアメモ」と略すほうが高校生の間では一般的かと思います。
他のコメ見てみると、いかにWebの世界でもジェネレーションギャップが出てきていることがわかる。PCの世界はこのままオッサン化を突き進むのか、一般受けするように努力するのかどっちに進むのだろう。
だがいろいろな意味で書き込みのクオリティはtwitterの内容に劣る。
機能的にはちょっと違う、がなされているコミュニケーションの質はかなり違う。後者のほうが大事だろうな、リアルを読み解く上では。
EXILEが14人やだなー
プラットフォームに左右されず、組み替えて利用する10代のケータイ観
「伝言板を使いたくない場合は、友達に呼び掛けて「封鎖」と書いてもらうことで“封鎖”する。」「書き込んだ人は、そのユーザーや仲間たちから「ブラリ」(ブラックリスト)に入れられて“ハブ”に」←すごいな…
「リアル」はサービスの形態じゃなくて、コミュニケーションスタイルの総称なのか。こどもは遊びの天才、って本当だね。
EXILEって14人になるんだ
これ運営してる人たちの話を、是非聞いてみたい。http://www.p-nest.com/
リアル
「リアル」って聞いたことはあったが、そういう意味だったのかなにかの新しいサービスかと思ってた
記事内容とは逆に、道具こそ違うが、本質はTwitterと同じような気がする。
よくわかんないけど、プロフィールの随時更新をして近状報告をするってことかしら・・・?
twitterにも踏み出せないド田舎者が通りますよ。…住まいですか?はてな村ですけど(´・ω・)|高いビル群に囲まれ、殺伐とした都市の真ん中に広がるブルーオーシャン…というイメージをこの世代には幻視する。
『サービスの枠をはみ出す使い方をユーザーが発明している。例えば、最近は「日記のプロフ化」「日記の伝言板化」が当たり前になってきている。』
中高生でも「知らない」というブコメがちらほら付いてるのを見ると、リアルとかまで使いこなしてるのは「10代のおまいら」的な層なのかも、と思った
ネットは、いつのまにか「リアル」になっていたんですね。ケータイの力を借りて。
本当に封鎖されたわけではないので、書き込みは可能だが、書き込んだ人は、そのユーザーや仲間たちから「ブラリ」(ブラックリスト)に入れられて“ハブ”にされる
『「リアルタイムに更新する」というスタイルが先にあった』
Twitterすらメンドクサイ自分には「リアル」は未知の世界。/ケータイサービスを考えるとき、開発チームに直接、中高生を入れるのは、うちの会社的にアリなんだろうか?
最後まで読んだけどTwitterとの違いが理解できなかったお・・・一生懸命すごいモノのように扱おうとして訳分からなくなってる感すら
ついていけていない自分。まずい・・・。
進化のプロセスは違えど、使われ方は、リアル≒Twitterだと思う。
リアルはtwitterとは違う……らしい
「最近の若い者は」と言い出したらジジイ、とは言うものの。
行く場所によってはいびつ(自分の肌に合わないorリアル社会との差異)だと感じることも多い→ネットコミュニティ
携帯専用とかだと動画とかリッチなコンテンツへのリンクとかできないのがデメリットかな。ギラギラしたアイコンと行間空けまくりを多用したデザインは狂気を感じる。
twitterよりもはてなハイクが似てると思うよ。
リアル=リアルタイムブログTwitter的というよりは、一行ブログという感じ。特定のサービスというより、リアルタイム性の強い利用形態の総称。
ガラパゴスをなんとかしないとアカン、と思うんだったらこの辺のユーザ層のキラーを考えなきゃアカンのだろうね。そうしなかったらZERO3とかiPhoneみたいに「天井」ができちゃうような。
子どもたちは、サービス提供者の大人が思いもよらない使い方を発明して主体的にサービスを再構築し、居心地のいいネット空間を作っている
中高生版Twitter?ケータイ「リアル」をのぞいて驚いた(1/2)-ITmediaNews「EXILEが14人やだなー」
子供にWebサービス作らせてみたら面白そう
“特定のサービスプラットフォームに依存しておらず、内容も組み合わせも完全に自由――という点でTwitterと異なる。リアルはサービスではなく、携帯によるネットコミュニケーションのある種のスタイルだ”
中高生版Twitter?ケータイ「リアル」
岡田有花
「友達と一緒に居たい」という欲求を満たすために色々工夫している、という風に理解。より直接的にその欲求をサポートする機能だともっと人気でるかも。嬉しいことがあったら「1」を押すとか?知らんけど。
Abilliontwittersisalreadyhere.
「プラットフォームを提供する“大人”が想定した枠を超え、ユーザーが使い方を発明して広げていく」裏を返せばプラットホームがなければ遊びは生み出せない、ということにもなるんだけどね
巷のリアルブログについて
つながりを創出するのか維持するのかという目的に大きな違いがあるのでは。twitterは前者でリアルは後者/メディアの親和化欲求の高さは若者の専売特許なのかもなあ。ポケベルの前例しかり
「リアル」は特定サービスではなく、ブログに日常のことをリアルタイムに更新すること。既存ツールを新たなスタイルで駆使する中高生の独創性/Webツールなんて大人でも独創的に使うよ/個人情報書きそうで不安だな。
ついったーをこんな感じで使ってる33歳のおっさんが通ります
twitterみたいなTLがないってことはリアルタイム更新なBlog?RSSリーダーを提供したら流行るのかな?
リアルのレビュー来た!!これは、、なんと。想像以上すぎてびっくり。
前から思ってたんだけど、どうしてマスコミって「携帯世代は自分たちで新しい使い方を作り出す」感を過剰に押し出そうとするんだろうな。予想外の使い方をされるのなんて昔から良くあることじゃん。ポケベルとかさ。
mixiのコメント欄でリアルタイムでやりとりしている感じ?
10代のケータイコミュニケーション
twltterとの違いはわからなかったです。
“リアルは「リアルタイム」の略で、自分の気持ちや状況をリアルタイムに更新して友達など身近な人に見てもらうというもの”
twitterタグは適切じゃないんだろうけどとりあえず
リアルは「リアルタイム実況する」というスタイルでありプラットフォームに依存しない、と。従来のブログ形式で「リアル」といってるひともいる、など
用語・・・リアル、「chip!!」「@peps」「Alfoo」
サービス名じゃなかったのか/『リアルタイム』って単語はまだまだ社会浸透してないと思い込んでたんだけど、こんなに溶け込んでるのか
Idon'tknowareal.
サービス提供者側が想定していない使い方をユーザーが作り出すってのはポケベルの頃からあったよね。
サービス名だと思っていた。若者は携帯活用してんねー
Twitterを女子高生に紹介したらどうなるんだろう?はやるのか?
ネットを通じて現実世界を広げるのではなく、その人の現実のコミュニティに合わせて利用している点で、多少失望する/中高生版はてなブックマークはないのか
せっせとからみあってますな
中高生版Twitter?ケータイ「リアル」をのぞいて驚いた-ITmediaNews
特定のサービス名称ではない。そうなんだぁ。CROOZのことだと思ってた!
はてなにもハイクがある
モバリアルにすれば良かった
Webサービスって使い方次第で可能性が無限に広がるんだなと思った