僕ははてなスターとか、web拍手とか、そういうサービスが大好きです。作り手から一方通行に何かを伝えるだけじゃなく、受け手も作り手に対して気軽にコンタクトをとれる。ニコニコ動画のコメントとかもそうですし、はてなブックマークなんかもそういう側面がありますよね。書き手が読み手のことを知る、読み手が書き手に面白かったと伝える、そういった事を実現するサ...
◆コメント・メモ◆
1レスの裏に10人のROMがいるという心がけで、というのを聞いたことがある [ by Sinner ]
光が近づいたから見えず難くなった。だから、視点を変えれば見えるはず。それか、目が暗闇に慣れるのを待つのか・・。 [ by tkfire ]
『大切なものは、目に見えないんだよ。』を思い出した。誰かが、零れ落ちたものたちを拾ってあげる必要がある。 [ by tlt ]
まあ表明のコストを下げることで減らそうとする試みではあるけどね [ by koizuka ]
何かアクションを起こさないと思いが相手に伝わることはない。スターとかニコニコ動画のコメントはそういう敷居を下げてくれる。黙殺っていうとアレだけど、見えないものは知りようが無いってのも確か。 [ by hejihogu ]
時々、なぜブログを書くのかを考えてみるのがいいのかも。 [ by hidematu ]
ある程度他に流されない芯が必要だと思う。 [ by seven-teen-rocket ]
星の王子様かな。あれは「目に見えるサインから目に見えない本当のサインを読み取る」事だと思っている。 [ by ghostbass ]
「元から見えにくかった受け手をより醜くしてしまったと思う」誤字ではないですね [ by imron2 ]
「見にくくなる」が「醜くなる」になってたの直しました。いやほんと誤字りやすいね。見えにくくなったとすればいいのかと、一人で納得してました。 [ by tek_koc ]
雑誌のアンケート問題。/「blogはコミュニケーション。日記は虚空に向けてのつぶやき。」というフレーズを読んだ記憶がある。 [ by t-sat ]
サイレントマジョリィティーですね,わかります [ by dododod ]
見えるからこそ気付く見えないモノ/これはつながりの見える化を目指す「はてな」として正念場か。見える化は、書き手・読み手・サービス提供者のどれか一つが背負込まず、それぞれ協力してさらに発展するといいな。 [ by simatomoki ]
「時には目に見えるものを見ないというのも大事なんじゃないかなとか思うんです」>スターの数とかはてブコメントとか(あとアクセスログとかw)に対しても「スルー力」が求められる、ってことか。 [ by mame-tanuki ]
物陰から見てるのだд=)ジー|自分の思ったこと、書きたいことをそのまま書いてください。どんなものでも、読んで有意義だったと感じる人はいるもんです。 [ by yachimon ]
MCIKUZO風に言うと、ブクマもね!スターもね!コメント、メールも全然ね!おらこんなblogやだ~な状態だけど、それはそれで快適だったり。更新すれば一日300viw回るから読者は付いてるはずなんだけど絡みづらいんだろうな [ by helpline ]
”見えるものを見ないというのも大事なんじゃないかなとか思うんですけど難しい””見えないものと存在しない物は見分けられない”時には見えないものを信じる勇気を持ちたいな! [ by ka-na-ta ]
良い問題提起。存在しない物は見えないが、見えないから存在しないということにはならない。反響が無くてもそれを読みたいと思う読者の存在を信じて書くことも必要。見えない読者を信じろ。 [ by I11 ]
なあに、かえってサイレントマジョリティの息づかいを感じていれば、心配のしすぎではないか。/見えないものを大事にするのはいいけど「見えないものが見える」と言い出したら危険な兆候。 [ by bunoum ]
こういう心を持ってブログを書く人は信用できるなあ [ by ktomotaka2 ]
「声なき読者を無視してしまう」「たとえ目に見えないものの方が多くても、目に見える物が全てに感じてしまいます」「時には目に見えるものを見ないというのも大事」こういうものの見方は大切だと思う。 [ by pema ]
逆に沈黙したままの読者を黙殺してしまうんじゃないか [ by n_euler666 ]
はてなスターなどの反響を可視化するサービスはすごく便利だし大好きだけど、逆に沈黙したままの読者を黙殺してしまう [ by SuzumiyaRyosuke ]
はてなスターはとても嬉しい。でもはてなー以外が付けられないから、他にもどこかで誰かがニヤニヤしてくれてると信じてたりする。で、ROMってる友人が覚えててくれてオフで褒めてくれると確かに嬉しい。 [ by i-Ag ]
「すべるネタ」にも需要があるということ [ by umeten ]
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